海の幸を味わいたい

私はいきつけの居酒屋が何件かあるのですが、海鮮料理の旨い店をよく選んでいる気がします。どちらかというと肉派なんですが、外食は魚介類の旨い店を選ぶ傾向にあります。
なので寿司とかは大好きですね。

経済的な問題で回る方の寿司屋ばかりですが、本格的な店も行きたいですね。
そういう店は、ネタのレベルが高いです。
店主の目利きと技術の高さのおかげですね。

海の幸を味わえると言えば、北海道でしょうか。
私は一度北海道に行ったことがあり、観光をしました。
その時の楽しみは壮大な景色だったのですが、もちろん食事も楽しみにしていました。

北海道の食材レベルは、とても高いことをみんな知っています。
グルメ番組で料理を見るたびに、北海道に住んでいる人が羨ましいと思ったものです。
私は海鮮丼を食べましたが最高でしたね。

魚も好きなんですが、貝が好きで特にホタテには目がありません。
いきつけの居酒屋の一つも、ホタテ料理が有名なところです。
バターしょうゆで味付けしたホタテとか、思わずよだれが出ます。
この文字を見ただけで想像して、食べたくなってきました。

北海道のホタテって本当に旨いんですよね。
でも頻繁に北海道に行くのは難しいです。
なのでほたてをお取り寄せしたいと思います。

今はインターネットが発達して、取り寄せるのも簡単になってきました。
例えば北海道網走水産はとても良いです。
サイトにアクセスしてもらえば分かりますが、豊富な食材を取り扱っています。

食品の通販サイトを見ていると、美味しそうなものが多くて飽きません。
写真の撮り方などもあるんでしょうけど。
便利な時代になったものだなと感じます。

通販も良いですが、一番は現地に行くことですね。
様々なところに行って、現地の美味しい料理を食べたいです。

応援団

孫は一才半、育児休暇を一年とった親が仕事に復帰してより保育園のお世話になっている。
行き始めて初めての保育園見学と保護者会があるとのことで、親二人は是非私たちにも来てというので、一人の子供に4人も大応援団がいくのはいかがなものかと思ったけど、是非というから行ってきました。
親も初めてという事で二人とも半日お休みをいただいて駆けつけました。

じいさん、ばあさんの姿はないみたい。初めて保育園を見学させてもらったけど、施設の充実していることに驚いた。

隅々まで小さな子供を預かる工夫と充実ぶり。小さな町が運営しているのですが、なにせこの町医科大学を抱えているから多分固定資産税など潤沢なんでしょうね。

学生も必ずいますし、大学病院には職員の数も多いもんね。どこの町とも合併せず単独でやってます。きっと金持ちの町なんですね。

息子達の住まいからは5分くらいを公園の中を歩けばよしという子育てに申し分のない環境、勤め先も同じ敷地内ですから環境はとてもよい。
自分で住まいを作るとなるとどこにということになって今はとりあえず、大学の宿舎すまい。

保育園落ちたと騒がれていますが、ここは本当に行き届いた施設で、というのも娘は草津市でそっちの孫の時に保育園、幼稚園となんどもいったけど、充実ぶりは圧倒的にこっちのほうが勝ちでした。

二人とも働いていますが、どうにか子育てと仕事を両立しています。預かって欲しいとか、本日熱をだしましたと私呼び出される事は一回もありません。病児保育は病院内にあるのでそこで預かってもらっているよう。大変だろうけど働き易い環境が整えられているんだねと驚いてきました。時代で子育てって違っているんだねです。

いまいちです。良い思い出がありません。

イイコイという出会い系サイトは以前に利用しておりました。利用開始時はワクワク感で一杯でしたが、ななかなどうして。サクラさんが多く感じました。利用時はコンビニ払い決済でポイント購入→メール回数の上限増やし、といった環境で、埼玉県与野本町に住んでいました。待ち合わせ場所を指定しても、じゃあ、○○クチ改札前で!と、存在しない改札口を指定されたり、実在する改札と指定してきても、結局メールで「どんな服着てる?」とか、「手を挙げてて待ってて」とか、の多量のメールの挙句、「見つからないから帰る」ってパターンが凄く多かったのでサクラさんなのかな???と思う事が多数ありました。ただ、普通に合えた女性もいますし、一概にサクラで固められたサイトでもないと思いました。年齢層は40歳以上の方と複数回数会えました。20代女性とは残念ながら、このサイトで合うことはありませんでした。

利用時、自分の周りにも同サイトを利用している友人がいましたが、利用イメージ、環境、合える率、サクラへの懸念の環境も私を同じものでした。その友人は私より出会い系サイトに精通していましたので(自身でホストクラブの経営とかもしてましたし。)やはり、利用当時は「サクラ率が高い」と言っておりました。それでも、その友人が頻繁に利用し、サービス提供を受け続けていたと言う事は、ほかのサイトと比べて出会えるメリットが利用用金と比較して、多かったのだろうと推測します。その友人は結婚していたのに、出会い系サービスに登録するような人ですしね。巨額の資金の元、「合う」となった場合、給料のいくらかくらいを遊びに使う程度で遊べるサイトなのでしょう。そう考えると、サクラで固められた完全無理なサイトではないく、そこそこ優良と言えるかもしれません。

一度で二度おいしいお得な豆苗!

私は料理をするのが好きなので「今日の料理」や「キューピー3分クッキング」等の料理番組が好きでよく見ているのですが、豆苗という野菜があることを今年になって料理番組を見て初めて知りました。

ブロッコリースプラウトみたいなカイワレみたいな可愛らしい見た目で、根っこに大きな大豆のような種がついているアレです。
栄養価が高く炒め物やサラダなど、とても使い勝手の良い野菜なんですよね。しかも100円位で買えるお手頃さで、レタスやベビーリーフなどのよくサラダに使う食材よりも安いという主婦の味方のような食材です。

そんな豆苗がなんと、何度か収穫ができるというじゃありませんか!これはぜひ一度やってみなくてはと思って実際に試してみました。

豆苗の根っこの上にある大豆みたいな種の上側を全てカットして、カットした上の部分はお料理に使いました。そして種と根っこの部分だけを捨てずに再利用します。

中くらいの大きさのタッパーに種と根っこの部分を入れ水をひたひたに入れてそのまま放置しておきます。水は1日に1度交換します。

すると、2~3日目は変化がなく大丈夫かなと不安になったのですが、5日目くらいから少しづつ青い芽が出てきて、1週間後にはボウボウに生えて、まるでスーパーで買ってきたままのような立派な風貌になっていました。

ちなみに再び刈り取ってお料理に使ってみても全く味や触感は同じでした。一度で二度もおいしい豆苗は節約にもなるし、とてもお得な野菜だと思いました。知らない人がいたらぜひ教えてあげたいです。

週刊少年ジャンプの思い出

こち亀がついに終わってしまいましたね。いざ終わってみると寂しいですね。こち亀を元々知ったのはアニメをやっていてそれを見ていたことから始まるんですけど、原作の週刊少年ジャンプのほうの掲載も学生時代に見たりしていましたね。あとさすがにあれだけの巻数は集められなかったんで、地方へ行ったりした時は時間を持て余さないように当時の最新刊だけ買って読んだりしてました。

200巻の長編漫画って今後なかなか現れないかもしれませんね。しかし人気も保ったままでこんなこと言うのもあれなんですけど、まだまだ連載できそうな感じでしたもんね。漫画家って体力的にきついものがあるって話をよく聞くんですけど、秋元先生よく休載とか1度もしないで続けていましたよね。

今となってはお疲れ様と声を存分にかけたいですけど、こち亀がなくなった後のジャンプの発行部数がいよいよ影響してきそうな気配です。巷ではいよいよone-pieceだけになってしまったって声も聞く以上、ちょっとジャンプの今後が心配ですね。

ひと昔世代のジャンプの連載陣って頭おかしいくらいに豪華でしたよね。面白い漫画があれだけ集まっていたら確かにジャンプも毎週買っちゃってたと思います。こちらににあるセノビックとかの身長を伸ばす広告とか毎日のムダ毛処理がこんなに簡単になりましたっていうクリームの宣伝とかも一緒に熟読しちゃいそうなくらい勢いもありましたよね。

やっぱり時代が時代なのかもしれませんね。今は娯楽は数えきれないほどありますし、何ならスマホ一台あれば1日何の問題もなく暮らしていけちゃいますもんね。そう考えると未だにトップを走り続ける週刊少年ジャンプって凄すぎますね。

友人に指摘されたお尻・・・

学生時代からの親友と、一泊温泉旅行に行ってきました♪
お互いに子供が大学生、社会人となり、やっと手が離れたー!と解放感でいっぱい。
ずっと、旅行と言えば家族旅行でした。もしくは親族旅行。あと、町内会のバスツアーに夫婦で参加したこともあったかな。
でも、友人と旅行なんて、独身の時以来です。つまり、二十何年ぶり?
もう、私も友人も、嬉しくて楽しくて。気のおけない友人と女同士の話で大盛り上がり。
家族旅行や夫婦旅行ではこうはいきません。だって、旅行先でも、母として、妻として、という立場からは逃れられませんからね。

さて、昼間観光してまわって、夕方お宿に到着して、夕食の前に、さっとひと風呂。
まずは汗を流しに行きましょう、と、お楽しみの温泉に浸かりに行きました。
それはよかったんだけど・・・友人とおしゃべりしながら、脱衣所で服を脱ぎ始めたんだけど、タオル一枚で前を隠しながら浴場へ入ろうとしたら、私の後ろを歩いていた友人に、
「あれ、お尻、なんだか黒ずんでるね」
と、まさかのご指摘が。
長~い付き合いの友人ですから、お互い遠慮なし。相手の気になったことはズバズバ言い合う仲です。
私が慌てて、脱衣所の大きな鏡に後ろ姿を映してみたら・・・確かに、お尻が部分的に、黒い。
「やだー、なに、このお尻の黒ずみ。ピューレパールで落ちるかなあ?」
と、言ったら、
「ピューレパール、ワキの黒ずみ改善するもんね。お尻にも使えるかもよ」
と友人。
帰宅したら早速使ってみなきゃ。
まさか自分のお尻がこんなにみっともなく黒ずんでいたとは・・・。
だって、自分のお尻なんて普段見ないもの。水着になるトシでもないし・・・。
でも子育てが一段落したこれからは、プールには行かなくても、今回のように温泉旅行にはバンバン行くかも?
だったら、ハダカも意識してきれいにしていないとね。
友人の指摘はすごくショックだったけれど、自分では絶対に気付かなかったから、とてもありがたかった。
とりあえず温泉に長めに浸かって、お尻をいつもよりたくさんゴシゴシ洗った私でした。

お尻の黒ずみにも使えるピューレパールはこちら

天命の年

今年は何かと病院に縁がある。その中でも特にショックを受けたのは、化膿性粉瘤で切開したときのことだ。わかりやすく言うと、背中のおできが化膿して、そのうち治るだろうとタカをくくっていたら、眠れないほどひどくなり、皮膚科を訪ねたのだ。

若い優しそうな先生は、言葉はていねいだが、麻酔の注射はかなり痛かった。時間にしたら、10分くらいか。「3,4時間したら麻酔が切れますから、我慢できなかったら、痛み止めを飲んでください」…その口調から、痛みは大したことないかも…とまたタカをくくっていた。なんと帰りの車の中でもう痛みが襲ってきた。まだ1時間くらいじゃない!

家に帰るなり、痛み止めを飲んだのに、なんだか体中が痛い。熱が39度近くある…なんだこれは!熱は次の日の昼まで続いた。37度あったけど、次の日も消毒のため皮膚科へ。先生、熱が出るなんて、想定外です。なんて言葉は飲み込んで、おとなしく診察台へ。熱が下がってくると、かなり楽になった。

病院を出たら、正面の薬局へ。十人くらいの薬剤師さんが入れ代わり立ち代わり、立ち働いている。若いお兄さんもいれば、お嬢さんもいるし、私よりかなり上のおばさまもいる。ふと、思い出した。薬剤師になるにはかなり学費がかかるけど(国立大学に受かるくらいの頭なら別だ)、それに見合うだけの収入はもらえないと。お医者さんに比べると、コスパは悪いらしい。薬剤師の給料が安いというより、学費が高すぎるんだな。我ながらいいところに気づいた、と悦にいったところで、名前を呼ばれた。

それからこの治療のために10回は皮膚科に通った。傷がだいぶ深かったようで、「やっと傷の深さが半分になりましたね」「あと2ミリですね」先生は優しくていねいに教えてくれる。そして今日やっと治療が終わった。長かったなぁ。でもとうとう聞けなかった。なんで熱が出たんだろう。ネットでも出てこなかった。すると子どもが「体力がないからでしょ」と明快に答えてくれた。そっか、わたしのカラダ、かなり衰えているんだな。天命を知る年だしね。

歩くと色んな発見ができますよね

歩くのが結構好きで、自転車で行くような距離でも普通に歩いちゃうんですよ。健康にも良いですし、何より歩きながら音楽を聞くのが楽しかったりするんです。自転車でも出来るんですけど、最近になって自転車に乗りながら音楽を聴くのが違反になっちゃったじゃないですか。まあ実際危険ですから規制されても仕方ないことではあるんですが。

なので歩きながら景色を見つつ、音楽を聴くというのが一種の趣味にもなってますね。たまに歩きすぎて帰り道くたくたになる時があるんですけど、その時は「あーしまった、距離間違えた」ってひたすら思いながら歩いてます。

あと何気に知らない道を歩くより知ってる道を歩く方が近く感じますよね。知ってる分心に余裕が生まれるためかもしれませんが、結構不思議だったりします。ただ知らない道は色んな発見だったり、ここにこんなお店があったんだっていう開拓心が湧いてきますよね。そう考えると、地元のことを知っているつもりでも全然知らなかったと考えさせられます。

道を全部知っているつもりでも小道入るとこうなってるんだと思う場所がまだいっぱいあるので、楽しさが尽きないですね。でも小道なら下町のほうが沢山ありそうですね。昔ながらの土地だから趣といいますか、懐かしい感じがしますよね。

だからと言って六本木とかの人が集まる場所での散歩も面白いんですよ。しかも知らず知らずのうちに有名なお店に出会ったり、小道に隠れ家的なカフェがあったり、時間がゆっくり流れる感じも六本木とか新宿とかにあるんですよ。

そういう面白い発見をするとついつい歩き過ぎてしまいます。それでかかとのひび割れとかも起こしてしまうんです。かかとのガサガサの対処法としてぽろぽろとれる杏ジェルこの前買ってきました。これで心置きなくまた散策もできそうです。

医療の進歩

最近は風邪ぐらいはひきますが、後は腰だの膝だの目だのとほとんど加齢による故障はいかんともしがたい、あまり故障はなくてほっとしています。

働き盛りに色々故障しまして、医療保険もしっかりはいっておもしりましたのでつらいはつらいけどお陰さまで故障を最低限におさえることができたのでした。

今私の医療保険全然時代にあわなくなっていることを知ったのですが、医療保険の給付を何度か受けていたり、なによりも年のせいで保険はいり直しなどできないことになりましてまあいいかであります。

医療のやり方がすごく違ってきたのですね。前は入院日数も長かったと思います。なにかというと切腹になるわけですからその傷口治すにも時間かかったのでした。今や内視鏡が活躍、昨日も胃腸を内視鏡で検査してきたのですが、胃にポリープ一個みつかりそれは当然つまみ出しその献体を検査にだしましたなんだけど、多分良性のものでありましょうという話しでありました。

内視鏡の検査は気持いいというものではないけど、我慢できないものではなく、あれが内臓のどこぞの手術でも腕のたしかな先生によるものならば、体にそう負担がかかるわけではなく手術しても入院日数は格段に短くなっています。

またいきなり手術ではなく、CT、MRIなどを駆使して体の中を調べまくり、きちんと確定させるだけではなく、手術の前に化学療法などを実施、患部が小さくなってから手術をするという段取り。
しかも薬は年々進歩し、効能は非常にあがるのだけれど、また非常に高額になっていって、このままでは保険財政は持ちこたえないともいわれています。

最愛のパソコンが壊れました

最近嫌な事が立て続けに起きていたので警戒していたのですが、ついに大事なパソコンが壊れて非常に落ち込んでいます。
しかもいつ修理してもらえるかわからないんですよね。
予定が詰まっていて、暇がないんです。それなのに新たに夫の実家に行く予定までできてしまいました。

こんなに忙しい日々なんて小学生以来ですよ。
あの頃は毎日誰かと遊んでいましたからね。毎日が忙しかったです。
大人になってからは友人の人数も人と遊ぶ回数も減ったので、一週間に一つ予定があればいい方だったのに、ここのところどうしたというのでしょうか。

なんだか私の人生がガラッと変わっていく気がしますよ。
今までは暇だったけど、これから先はずっとこういう人生な予感がするんです。
でも私は忙しいのが苦手な性格なので、これが続くと心が病気になってしまうと思うんですよね。

しかもただ忙しいだけじゃなくて、時々ショックなことがあるから落ち込みながらなんとか生活しています。
暇な日にぼんやりして心も体も休めたらいいんですけど、それができない今は辛いですね。
これでパソコンが修理できなかったら生きる気力がない状態になってしまいますよ。

私が大変だということを夫から聞いた姑が、もう生きる気力がない心のケアをするCDをくれました。確かにケアをしていったほうがいいかもしれませんね。
隙間時間に本を読んだり、音楽を聴いて心のケアをしてみるのもいいかもしれません。
精神的に楽になるようなものなら、なんでも試してみたいですね。

この前はアロマオイルを引っ張りだして夫にびっくりされました。
もらいものなんですが、こんな女子力高い物を使う予定はないなとしまっておいたのです。
今から女子力上げようと思ってるの?と失礼な質問をされました。ただ癒されたいだけですよ。